印象的なブルゾンを制作できたら
イベントブルゾンと言えば蛍光色のものが多いですよね。やっぱりイベント用のものだったらこれくらい派手な方が映えていいと思います。
今までの人生色々なイベントに参加したり色々なお店のキャンペーンとかに参加してきてこういう派手なブルゾンは沢山見てきましたが中でも私が最も印象に残っているのはカラオケ屋さんのスタッフのブルゾンですね。
このカラオケ屋さんは全国にチェーン展開しているカラオケ屋さんで凄く有名なんですけど、客寄せの為によくカラオケ屋さんの前とかちょっとはなれた通路のところとかでクーポン券を配っているんです。その時にそのカラオケ屋さんのスタッフの着ていたイベントブルゾンは背中にそのカラオケ屋のマスコットキャラのイラストがプリントされていて凄く可愛らしかったんです。遠くからでもここのカラオケだなと分かるくらい印象的でした。
多分オリジナルで制作したんだなと思いますね。こういうのってスタッフの士気も上がると思いますし制服とかが無くても着るだけでいいし手軽だしいいんじゃないかなと思いました。色はその店舗によって色違いだったりした記憶がありますが背中のイラストはどこも同じです。印象的なそのマスコットキャラクターのマークはきっとスタッフのイベントブルゾンをよく見ているせいで頭の中にインプットされたのではないかと思っています。
やっぱりイベントブルゾンはインパクトが大事ですね。もしも私が店舗を開いていて何らかのキャンペーンとかをするならスタッフみんな同じおそろいのイベントブルゾンを制作してのぞみたいと思います。
私の頭の中にこびりついたように印象的なブルゾンを制作できたらいいですね。
派手なイベントブルゾン
イベントブルゾンで印象に残っているものというと、私がまだ学生の頃に、アルバイトで着ていたものです。とても鮮やかな黄色で、目立つのなんの。そのアルバイトをする事になった経緯というのは、ずっとアルバイトしていたお店で、一緒に働いていた方が、別のアルバイトもしているということで、紹介してもらったのです。
それは試飲のアルバイトで、このような派手な黄色のイベントブルゾンを着てアピールするのでした。まず黄色の服を着るということがなかったものですから、それだけでとても気恥ずかしいとういか、照れるのでした。お客さんにも、『元気の出る色だね〜』なんていわれながら、着ていました。
それでも何度かこのイベントブルゾンを着ているうちに、だんだんと愛着がわいてくるんですよね。初めは着ているだけでちょっと恥ずかしかったのが、通勤する時から、もうすでに着ているようになったぐらいですから、慣れってすごいものだなと思いました。
仕事に行けば、みんなそのイベントブルゾンを着ているのですから、周りにもなじんできたのでしょうね。いざ、そのアルバイトをやめるときに、返却するのがとても名残惜しいように感じたのも、それだけ一生懸命、仕事にも打ち込んできたからでしょうかね。楽しい思い出です。
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ブルゾンを着ている人
イベントブルゾンはもちろんイベントで見かけます。スタッフのユニフォームとしても使っていますよね。屋外でのイベントの場合には、スタッフとお客さんとの区別にもなりますし。見た目ですぐにスタッフだと分かるところがいいと思います。上に羽織ればいいだけなので、下は私服でも全然構わないっていうのが便利でもありますし。
私が今まででイベントブルゾンで印象に残っていることは、SMAPのライブ会場での出来事です。今は日産スタジアムという名前になっていますが、まだ日産スタジアムが横浜総合国際競技場と呼ばれていた頃にSMAPのライブで行ったんです。私はいつも友達と一緒にちょっと目立つ格好をしているんですが、それに気付いたイベントスタッフが寄ってきたんです。テレビや雑誌の取材スタッフでもあったようで。その時は断りました。
でも別の会場でまた同じことがあったんです。イベントブルゾンですぐに分かりました。 その時はたくさんの友達が一緒だったので、OKしたんですよ。テレビの取材でした。その日の夜の生放送で使うっていうことだったので、結局映ったかどうかっていうのは分からなかったんですけどね。
今でもイベントブルゾンを着ている人を見ると、その時の取材を思い出します。素人が目立っていた理由は自分たちでも分かるんですけど。普段は抵抗がありますが、ああいう場では自分のテンションも高くなっているので、取材OKっていう感じなんですよね。 ユニフォーム工場 http://www.gxhh.org/estimates/estimate_outer/items/form.html